毎日、たくさんのエントリーをいただき、
ありがとうございます。
勇気凛凛、励まされております。
さて、いただくメールには、
当日の集合場所など、
詳細を教えてください。
というご質問も数多いのですが、
今、当日の詳細は、
実行委員会で話し合っている最中なんです。
当日、女性たちが
たくさんいるところに来てください。
というのが、現段階での答えになります。
すみません。
なお、持参されたらいいのではないかと思うのは、
折りたたみ式の簡易チェアです。
地面に座るのは寒いですし、腰にも負担です。
また、防寒対策も各々お願いいたします。
持ち物につきましても、
追ってお知らせしたいと思います。
◆「福島の女たち」の募集開始記事はこちら
http://onna100nin.seesaa.net/article/228900129.html
2011年10月12日
2011年10月09日
Q&A(その3)
本日のQ&Aは、
男は参加できませんか?
という、うれしいご質問にお答えします。
わたしたちは、
企画の発案と運営を女性だけでスタートしました。
そのため、「世の女性たちに呼びかけたいネ」
ということになってしまいましたが、
「男性お断り!」
という気持ちは微塵もありません。
どうぞ、遠慮なくご参加ください。
「原発いらない」という
同じ願いを持っておられる方なら、
どうぞ一緒に座り込んでください。
多少、居心地悪く感じるかもしれません。
いやいや、逆に女の花園で、
モテモテかもしれませんヨ☆
「女装すれば参加してもいいですか?」
という声も聞こえてきましたが…
そのあたりは、個々の判断と趣味にお任せいたします。
フランス革命では、
「パンをよこせ!」という女たちのベルサイユ行進が、
革命を大きく前進させたと聞きます。
この女たちの10日間の座り込みも、
必ずや、日本のエネルギー革命につながると信じています。
みなさん、一緒につながりましょう!
◆「福島の女たち」の募集開始記事はこちら
http://onna100nin.seesaa.net/article/228900129.html
2011年10月07日
Q&A(その2)
続きまして、多いご質問はこれです。
福島県の人、限定ですか?
いえいえ。
当事者であり、放射能被害者であり、
原発立地県住民である福島県の女性たちが、
まずは、原発からの卒業を表明せねばなんに!という気持ちから、
表記を「福島の女たち」とさせていただきましたが、
同じ気持ちの県外の女性たちを排除するものではありません。
県外のみなさまも、どしどしご参加ください。
わたしたちは「福島から100人!」を目標に設定しております。
そのため、県内のみなさんには、
人数把握のためのエントリーをお願いしています。
県外からご参加のみなさんは、自由に参加いただけたらと考え、
申込書はおつけしませんでしたが、
それでも続々メールが入ってきています。
「参加します」「連帯します」「私も叫びます」の言葉に、
とても励まされていますので、
ご一報いただけるととてもうれしいです。
お申し込みを楽しみにお待ちしております。
◆募集開始記事はこちら
http://onna100nin.seesaa.net/article/228900129.html
福島県の人、限定ですか?
いえいえ。
当事者であり、放射能被害者であり、
原発立地県住民である福島県の女性たちが、
まずは、原発からの卒業を表明せねばなんに!という気持ちから、
表記を「福島の女たち」とさせていただきましたが、
同じ気持ちの県外の女性たちを排除するものではありません。
県外のみなさまも、どしどしご参加ください。
わたしたちは「福島から100人!」を目標に設定しております。
そのため、県内のみなさんには、
人数把握のためのエントリーをお願いしています。
県外からご参加のみなさんは、自由に参加いただけたらと考え、
申込書はおつけしませんでしたが、
それでも続々メールが入ってきています。
「参加します」「連帯します」「私も叫びます」の言葉に、
とても励まされていますので、
ご一報いただけるととてもうれしいです。
お申し込みを楽しみにお待ちしております。
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http://onna100nin.seesaa.net/article/228900129.html



