という声も聞こえてまいりました。
では、発表です!
と公表したいところなのですが、
実は、いまだに確定しておりません。
あちこち調整中、確認中、依頼中ということで、
とりあえず、現在、考えていることをお知らせいたします。
(1) 毎朝、プレス向けの説明会を開きます。
10時半から30分くらい、今回のアクションの意図を説明し、
記者の方々からのご質問にお答えする時間を作りました。
この件は、報道各社宛てに「取材のお願い」を提出してありますが、
もちろんフリーランスのジャーナリストさんも大歓迎です。
ぜひお越しください。
そして、わたしたちのアクションを広めてください。
(2) 経産省に要望書の申し入れに行きます。
「福島の女たち」からの、4つの要望を書いた書面を、
経産省に届けに行きます。
日時は、27日11時を予定しています。
(3) 女性国会議員さんを訪問したいと考えています。
27日、28日の午後、予定しています。
(4) 福島市渡利地区住民政府交渉を傍聴します。
28日13時〜
(5) チラシを撒きながらパレード(散歩)しようと考えています。
29日午後を予定しています。
(6) 最終日の終了後、日比谷公園で交流会を予定しています。
29日15時〜
雨天の場合は、日比谷公園内のカフェテラスに変更。
(7) 岩上チャンネルでUst中継いただくことになりました。
今回のアクションが、ライブ中継されるそうです。
残念ながら参加できない…というみなさんは中継をご覧ください。
これらのスケジュールの合間に、
指編み隊、カギ編み隊などの手仕事タイム、
飛び入りライブなどのパフォーマンスタイム、
東京のサポート隊による炊き出しタイムなどが行われます。
「歌いたい」「踊りたい」「発言したい」など、
アピールを希望される方は、受付でお申し出ください。
プログラムを調整いたします。
ここに書きましたスケジュールはすべて流動的です。
現場で次々と変更されていく可能性が大いにあります。
初めての活動であり、
段取りや仕切りに至らない点も多いと思われます。
みなさま。なにとぞ、ご了承ください。
せっかく、福島の女たちと、
全国から集まる参加者たちが出会うのですから、
座り込み中、多くの交流が生まれることを願っています。
たくさんお話ししましょう。
福島のみんなは、今の想いをお話ししたく思っています。
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